クリスティアーノ・ロナウドとバダハリが仲良しすぎて、禁止令?なぜ?

結婚の噂を耳にするようになったクリスティアーノ・ロナウドですが、変な噂もありますよね?

皆さんご存知だと思いますが、同性愛者という・・・。

まあ、あくまで噂ですし、同性愛者であれば、彼女は30人説は出なかったでしょうしね。

まあ、結婚をしないで、子供がいるだけで言われているのかなと思っていたら違うようですね。

元K-1のバダハリとの関係で、そのようなことを言われていました。バダハリがってわけではなさそうですね。

クリスティアーノ・ロナウドが、オフになる日にバダハリに会いにモロッコに行くような生活を送っていたようです

さらには、バダハリのTwitterで、水着姿でハグしている写真やお姫様抱っこしている写真もアップされたそうです。

前々からデキているんじゃないかという話は出ていたらしいですが・・・。

クリスティアーノ・ロナウドとバダハリが、悪ふざけで撮っているだけのように思えますが、定期的に通っているあたりは疑われますよね?

まあ、本当かどうかは決定的な場面をとらえないと何とも言えませんが・・・。

レアル・マドリードに在籍していた時に、クリスティアーノ・ロナウドは、バダハリに会いに行くことに禁止令を出したようだ。

本当に同性愛者であるのであれば、そこまでしないと思いますが、なぜ、バダハリに会いに行くことを禁止したのでしょうか?

レアル・マドリードが、クリスティアーノ・ロナウドにバダハリに会いに行くことを禁止した理由について書いていこうと思います。


レアル・マドリードが、クリスティアーノ・ロナウドにバダハリに会いに行くことを禁止した理由は?

クリスティアーノ・ロナウドに禁止令を出した理由は、バダハリの問題行動があった過去があるから。

もちろん、オフの日にバダハリに会いに行って、そのまま練習に来ていたこともあったようで、コンディションを心配しての部分もあったようだが・・・。

一番の理由は、問題を繰り返してきているバダハリとの付き合いで、変なことに巻き込まれないかという心配が理由のようだ。

バダハリは、サッカーが好きで、ベンゼマ、リベリなどとも交流があるようだ。

ある記者は、こんなことを言っていたようだ。

「バダハリは選手時代から悪童として有名で、数度にわたる暴行事件、放火、殺人未遂の容疑で何度も逮捕されている、れっきとした犯罪者なんです。」

「本人はサッカー好きみたいで、その交友関係はロナウドの他にもフランス代表のカリム・ベンゼマやフランク・リベリなど、見事に犯罪の臭いがするものばかりなんですよ。」

「ロナウドもこの交際を続けていたら、もっと深刻な事態に巻き込まれてしまう可能性は少なくないですよね。レアルもそこを一番心配しているのかもしれませんね」

レアル・マドリードとしても、クラブの評判も良くなりますし、クリスティアーノ・ロナウドの市場価値が下がってしまうことを恐れたのでしょうね。

試合で計算できる選手として、多くのチームが獲得を望んでいるだけに、価値を下げる可能性もある行動をされたら困りますからね。

万が一、クリスティアーノ・ロナウドを売却する時に、問題行動があったとすると、マイナスの評価になり、クラブとしては困りますし。

バダハリとの関係で、変な事件に巻き込まれることもそうだが、コンディション調整などの問題も出てくるので、禁止令を出したみたいですね。

クリスティアーノ・ロナウドと近づけたくなかったバダハリとはどういった人物だったのかも見ていきましょう。

バダハリって、そんなに危険な人だったのか?

先ほどにも書いたように危険人物のようですが、どのくらい危険なのかを見ていきましょう。

まずは、簡単なプロフィールからです。

本名:バダハリ

通称:THE GOLDEN BOY、悪魔王子、悪童、BAD BOY、GAY BOY

階級:スーパーヘビー級(K-1)

国籍:オランダ、モロッコ

誕生日:1984年12月8日(33歳)

出身地:オランダ北ホラント州アムステルダム

身長:197cm

体重:110kg

スタイル:ムエタイ

バダハリの通称から、凄いことになっていますね。きっと、ヒール役だったんでしょうね。

K-1では、ヒール役かもしれませんが、生活では普通かも・・・。私生活がどんなものかはわかりませんが・・・。

しかし、バダハリの起こした事件の数々を調べていると、レアル・マドリードが禁止令を出す意味が分かりますね。

数々の事件の中から、いくつかをピックアップしてみました。

1、ストーカー問題で、ドアを蹴り破る!

サイモン・ルッツの妻の友人がストーカー被害を受けていた時に、ストーカー犯の家にバダハリを連れていった時に起こした事件。

おっかないバダハリを連れていくだけならわかりますが、犯人が居留守を使ったため、バダハリが怒って、ドアを蹴り破って侵入。

相手に話をしただけといったようだが、通報され、逮捕されたことがある。

警察側も話し合いのために付いていったところまでは理解をしたが、ドアを蹴り破ることは見逃せばないとし、拘置されたという事件がある。

これは、やりすぎてしまっただけで済んでよかったですが。まだ、ありますからね。

2、ルート・フリットの妻との不倫騒動!

オランダの雑誌が報じて発覚!しかも、ヨハンクライフの姪のようで。大物との不倫とは、バダハリやりますね。

しかも、バダハリとの間に子供もできたようだ。その後は、どうしたんでしょうかね?

裁判沙汰になったことは、間違いないと思いますが・・・。こういったスキャンダルもあったんですね。

3、青年実業家に対しての暴力行為!

アムステルダムの年次祭りで、青年実業家に対し、まずは、バダハリの仲間が青年実業を地面に叩きつけたらしい。

その後、バダハリが暴行を加え、殺人未遂の容疑で逮捕をされたようだ。

被害者は、2人いたといわれているが、その内1人は、一生歩けないほどの歩行障害を負ったらしい。

そこまでやると、どうしようもないですね。

そんな翌日に、不倫相手とバカンスに出かけようとしたらしいが、証拠が不十分だったので、出国はできたようだ。

そのことも計算して、翌日にバカンスに行ったのでしょうかね?しかし、帰国後、殺人未遂容疑で逮捕されたとのこと。

バダハリの事件を3つほど紹介させてもらいましたが、クリスティアーノ・ロナウドも事件の現場にいたとかになれば、危ないですからね。

レアル・マドリードの禁止令を出す気持ちもわかります。

市場価値が下がることもそうですが、クリスティアーノ・ロナウドに怪我とかがある方が嫌ですしね。

事件性のある問題に巻き込まれれば、UEFAから、どんな判決がされるのかもわかりませんからね。

クリスティアーノ・ロナウドが、巻き込まれずに済んだようで何よりですね。同性愛でしたら、クラブも言わないでしょうからね。

まとめ。

今回は、クリスティアーノ・ロナウドとバダハリの関係とバダ・ハリの事件について書かせていただきました。

クリスティアーノ・ロナウドは、プライベートジェットを使用し、バダハリに会いに行っていたようで、同性愛者かという話が出ましたが・・・。

そうではなさそうですね。それ以上に、危険な関係にならないで良かったと思います。

レアル・マドリード側の対応は正解だったでしょう。

クリスティアーノ・ロナウドが、バダハリが起こした問題に巻き込まれていたら、今頃、クリスティアーノ・ロナウドは、どうなっていたのでしょうかね?

想像するときついですね。仲が良かったといわれるベンゼマやリベリーあたりのことを考えると・・・。

クリスティアーノ・ロナウドは、犠牲者にならなくて良かったのかなと思います。仲が良いことはいいですけど。

なるべく、危険なことに巻き込まれないようにしないとですね。息子のサッカー人生にも影響しますし。

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