いくらなの?久保裕也のヘントの年俸は?

今や言わずと知れた日本代表のサイドアタッカーの久保裕也。もう動きが、キレキレですよね。見ていてほれぼれします。

今売り出し中の若手選手です。売り出しというよりは、もう周りに認められていますね。久保裕也と原口元気の両サイドアタックは今や日本に欠かせない存在になってきました。

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両者ともにたくましいですね。どちらもヘント、ヘルタ・ベルリンで、活躍してますし。サイド突破は、もはや日本代表の武器です。

互いにシンプルに持ち上がり、シュートを打つ、クロスを供給している。現在、大黒柱の本田圭佑、香川真司が復調の気配がないので、最終予選は心配でした。

もし、久保裕也、原口元気がいなかったら、最終予選は危なかったかもしれない。久保裕也は、スイスで結果を出して、様々なクラブからオファーが来たはず。

その中から、久保裕也は、スイスのヤングボーイズからベルギーのヘントに移籍しました。

恐らく日本サポーターは、ヘントってどこ?ヘントは、強いの?何故、ベルギー?といった意見があったはず。

実際、私もヘントは知りませんでした(笑)しかも、どこのリーグなのかも知りませんでした。調べてみたら、ベルギーリーグでも、上位の位置にいるようだ。

久保裕也は、ヘントに移籍してすぐに結果を出し、ヘントでも一目置かれる存在になりました。やはりデビュー戦がヘントサポーターにインパクトを残したのでしょう。

ヘントデビュー戦の強烈なゴールインパクトに残りました。まさか、FKで決めるなんて。久保裕也、FK蹴れるの?ある意味驚かされました。

海外でいきなり活躍する選手はあまりいないはずなので。そう意味でも驚きです。中田英寿さん以来のインパクトがありました。

中田英寿さんは、当時世界最高峰のセリエAで、相手がユヴェントスでしたからね。しかも、2得点の大活躍。今でも覚えています。

海外移籍を目指す選手が多くなる中、言語や文化も違うので、適応できずに終わる選手も多い中、素晴らしいです。

久保裕也のような勇敢なアタッカーがいないと日本代表も安心できないでしょう?できませんよね?出来るわけないですよね?

まずは、ヘントで絶対的エースになって文句なしで移籍してほしいですね。そのためには、ヘントでタイトル、得点王を取ってもらいたいです。

ヘント側も頑張らないとですね。ヘントが優勝するための戦力補強など。久保裕也の能力、例えばフィジカルあたりは、セリエA、プレミアでも行けるんではないでしょうか?

プレミアは厳しいか、ブンデスとか良いかも。徐々にレベルアップの方がいいですからね。まだ、もう少しヘントで鍛えないといけませんね。ヘントを優勝に導いて、胸を張って移籍をしてほしいですね。

では、そんな久保裕也は今移籍市場では、どのくらいの価値があるのか?ヤングボーイズ、ヘントでの活躍で、市場価値が上がってますからね。

では、ヤングボーイズからヘントへの移籍金、年俸について調べていきたいと思います。

日本から海外に移籍すると年俸が大きく伸びますからね。日本との年俸の差は、3倍以上違ってきますからね。ビックリする差です。

では、どのくらい移籍金、年俸が伸びたのでしょうか?年俸に関しては、桁が違いますからね。どのくらいの年俸になったのでしょうか?

まずは、ヤングボーイズからヘントへの移籍金について書いていこうと思います。どのくらい跳ね上がったんでしょうか?

移籍金はいくらだったのか?

京都からヤングボーイズに移籍の際は、日本円で約5500万円との報道がありました。

若手だから、妥当なところかもしれません。大舞台での活躍もなく、Jリーグでの実績もないから仕方がない。

香川の時も安く買われましたからね。その後、とてつもない活躍をしましたが。その結果、ドルトムントサポーターに気に入られて人気者になった。そういった経緯もあるので。

結果的にですが、ヘントいい買い物したなと思います。

ヘント以外にも、海外のチームも、日本人選手を安く買う傾向がみられています。アジアの選手は、確かに安く買われてしまいます。

しかも、年俸も安くできますからね。ヘントもよくリサーチしたもんです。

日本人選手が注目を浴びるようになったのは、恐らく、香川真司の影響が大きいのかなと思います。

安く買った選手があそこまで輝く可能性を秘めてますからね。まさか、あそこまで輝くとは思いませんでした。

それは、ドルトムントも同じことを思ったはずだ。香川が、ドルトムントに数多くのタイトルをもたらしたことを考えると、ヨーロッパのスカウトマンは、見る目があるなと思います。

ヘントのスカウトマンも良く探してきたなと思います。ヘントのスカウトマンは、優秀だな。久保裕也は、ヘントに移籍して、最初のシーズンは、スーパーサブとして活躍。

7ゴール5アシストというまずまずの結果を残しました。スーパーサブで、この結果は、ヘント側も納得したはず。

リーグのレベルも考えても、初海外でのこの成績は立派なものであると思います。やはりメンタルの部分で強かったのが、活躍できた要因だったと思います。

ここで、本題に戻りますが、ヤングボーイズから、ヘントへの移籍金ですが、その時の移籍金は、なんと3年半契約で推定350万ユーロ!

日本円にして4億2000万円。いっきにアップ。ここまで移籍金、年俸を上げる選手もなかなかいないですよね。

京都からヤングボーイズの時の約8倍まで高騰しました。恐らく実力もそうですが、年齢的なところも大きかったのでしょう。将来性を買ったところもあると思います。

コンスタントに活躍できるところも評価されていたのでしょう。

久保裕也の良さが出てますね。大きな波がない選手は魅力的ですし。チームとしては、計算が出来る選手だ。それにしても、日本とは違い一気に移籍金が上がりますね^^

もしかしたら、久保裕也はすごい存在になるかもですね。なってもらわないと、今後の代表が・・・。ちなみに予想ですが、久保裕也の年俸は5000万円くらいなのではないかと思います。

あくまでも予想ですが・・・。あとは、ニュースなどで報道されている推定を参考に。本当は、どのくらいの年俸か気になりますね。年俸は、推定で発表されますからね。

日本では、そこそこの年俸ですよね。年俸貰ってる方か!いや、真ん中ぐらいの年俸かな。

ヘント移籍後では、初ゴールも決めて地元ファンの方々の心をつかんだのでしょう。

久保裕也自身、ホッとしたにちがいない。

今後の活躍次第で、移籍金、年俸ともに大きく上げていくでしょう。どのくらい移籍金、年俸上がるんだろう。ヘントで優勝、得点王になれば、移籍金、年俸は何倍にもなるでしょう。

今は騒ぎになってますが、ゆっくりと見守ってあげたいですね。騒ぎすぎて、潰さないようにしないと。

さて、先ほどお話ししました年俸の話に持っていきたいと思います。強引ですみません。年俸より移籍金の話ばかりになって。

日本と海外だとどのくらいの年俸の差が生じるか皆さんご存知ですか?かなりの差になってきます。こんなに違うのか?というくらい。

では、どのくらいの年俸の差が出るのか見ていきましょう。

日本と海外の年俸の差はいかに?

現在?日本だと今現在の年俸最高額は、ヴィッセルのレアンドロ選手の1億6000万円だそうです。

日本では1億にいけば、スター選手になるので。外国人選手なら、これくらいになるか。

この年俸はすごいとしか言いようがないです。流石、神戸。

それでも世界はもっとすごいのです。もはや桁が違いすぎます。

では、世界のトッププレイヤーたちの年俸を見てみましょう。もうあり得ない。

私の知るところでは、上海のカルロス・テベスの45億円です。

続いては、おなじみレアルのロナウドの39億円。

ちなみに、日本人の中で一番なのが、まだミランに所属していた時の本田圭佑。推定年俸10億円。

 続いて、香川真司の9億円となっています。日本のエースでもこのくらいなのか・・・。

やはりこう見ると、日本と海外では年俸に大きな差がありますね。

10倍以上違ってきますから、いかに世界との市場規模が違うかわかりますよね。特に中国あたりが、ビックマネーを落としてくるでしょう。

では、他のスポーツだとどうなんでしょうか?

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比較になるかはわかりませんが、見てみましょう。

結構、差が大きくてビビります。

 メジャーリーグ編。

 一位は、クレイトン・カーション選手(ドジャース)の40億7000万円だそうです。

ちなみに、日本人選手では、田中将大選手で、年俸25億3000万円だそうです。

はり、メジャーリーグ年俸の桁が違いすぎる・・・。

トップテンの選手を見てもやはりすごいの一言。規模が違いますね。

ダルビッシュ選手の年俸も見てみましょう。

年俸は、推定ですが、12億5000万円だそうです。

あのダルビッシュでもここまでなのかと思いますが。

それでも、すごい年俸ですね。

メジャーもそうですが、サッカーもヒートアップしているので、年俸などの金額ももっと上がってくるのではないかと思います。

 続いて、テニスも見てみましょうか。

一位は、ロジャー・フェデラー選手。年俸?年収?69億8500万円。

野球、サッカーよりも枷でいるのか?

年収と書いてあったので、スポンサーの話とかも含まれているのでしょう。

日本人では、やはり錦織選手。第4位で、34億5150万円。

ちなみに前年度よりも3つランクを上げての結果です。

 それにしても世界レベルは違うなといった印象でしょうか!桁が違いすぎます。

もう桁が外れすぎてますね。今後の活躍次第でどんどん大きな世界に羽ばたいていくのですね。

今後の久保裕也に注目ですね!

今後の久保裕也の予想。

恐らく、近いうちにヨーロッパ5大リーグに移籍すると思われます。

ヘント以外からも多くのオファーが来ているはず。ヘントも手放さないでしょう。まずは、ヘントでタイトルを取ってもらいたいですね。

久保裕也は、ヨーロッパで活躍できるフィジカルもありますので、期待はできそうですね。

本田選手もそうですが、いきなり名門クラブよりかは、少しレベルが下がっても経験を積むことが大切なんではないでしょうか?

事実、試合に出ている選手はやはり動きがいいです。試合勘が鈍ってない。試合に出ている選手をもっと使ってほしいですね。

できれば、プレミアで活躍する久保裕也を見てみたいですね。そのためには、まずはヘントでタイトルを取らないとですね。

同じベルギーで活躍している森岡亮太の年俸の記事はこちら!です!

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