拘りの私服。山口蛍。お気に入りのブランド、ショップはどこか?

お洒落サッカー選手として名が通っている山口蛍。私服が、オシャレな選手が多い中で、注目をされることはいいことですでよね。

私服だけではなく、髪型もオシャレ。私服のスタイルも真似している男性は多いのではないか?ファッション誌とか私服姿とかで撮られたことあるのかな?

ワイルドな風貌であるが、私服の写真を見ると、ラフな私服姿の写真が、意外と多かった。

このギャップにファンはやられるのでしょうね。私服の選び方が、上手い!

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私服のセンスがいいと評判になるのも無理ないですね。着ているものにも、私服への拘りを感じますしいいですよね?やはり、私服に拘りがあるのでしょうね。

いったい、どこで買い物をしているのか?好きなブランドはあるのか?

ちょっと調べてみました。山口蛍の好きな私服のブランド、よく行くショップについて!

山口蛍、拘りの私服。そのブランドとは?行きつけのショップとは?

やっぱり気になりますよね?山口蛍が、どのブランドの私服が好きか?

調べてみたら、あるショップのブログにたどり着きました。

なんと、「バランススタイル」というショップでした。内容を読んでいると、1店舗目の時に来られたようで、新店舗オープンでそちらの方に来られたとのこと。

ショップのブログでは、山口蛍の購入したものや、購入されたお気に入りのブランドなどが書いてあります。

DUVETICAのダウン、DSQUARED2のデニム、Atlantic STARSのスニーカー、SPENDのスウェットなどのことが書かれていました。このブランドあたりが私服でよく着るブランドなのでしょう。

しかし、私自身、上記のブランドがわからないので、自分のためにもブランドの説明をします。

DUVETICA(デュベティカ)は、2002年よりダウンのスペシャリストたちが集結してスタートしたダウン専業のブランドのようです。

DSQUARED2は、双子のデザイナー「ディーン・ケイティン」、「ダン・ケイティン」。

1991年にミラノに渡りデザイナーなどをしながら、ファッションビジネスを学びます。

で、「DSQUARED2/ディースクエアード」を設立し、世界的ブランドとなる。ロゴ後ろの「2」は2乗という意味だそうですよ。

独特な加工技術、デザイン、履きやすさ、シルエット、履いたものにしかわからないデニム。DSQUARED2のデニムは、他ブランドでは味わえない素晴らしいデニム。

Atlantic STARS(アトランティックスターズ)は、イタリア人デザイナーによる独特のカラーリング。Made in Italyにこだわる。

ひとつひとつオールハンドメイド。しかし、そのクオリティは、他を寄せ付けないものとなっています。 カジュアルから、ジャケットスタイルまで、 大人が楽しめるブランド。

SPEND(スペンド)とは、イタリア発のポップアートブランドとのこと。

若手デザイナーのフェデリコとマルコによって2013年に誕生し、メインの商品は、Tシャツとのこと。本場イタリアでは、小物も販売されている。

どのブランドも、自分は知りませんでした(笑)ちょっとブランドの勉強をしないとですね。

山口蛍の、私服はイタリアのブランドが多いのかな?というか、イタリアブランドばかりの私服じゃん!

後は、Mia Bag(ミアバッグ)がお気に入りのようですね。イタリアのファッショニスタたちが愛用するブランドのようだ。私服のスタイルにアクセントをつける。

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これも知らないブランドだ・・・。サッカー選手から熱い視線を集めているらしい。

山口蛍は、ミアバッグの新作星バックパックがお目当てのようで、星のカラー4種類があるので、迷っていたようですね。

選んだカラーは、ゴールドでした。

世界に一つだけのバッグも作れることでも有名。人気の高いアイテムが「クラッチ」。

カスタマイズが出来るので、背番号やイニシャルなど入れれることから可能。とっても人気商品です。もちろん、有料ですが、人と少し違ったものを持てるので良いかもしれません。

サッカー選手たちにとって背番号入りをする人が多いのかな?は特別なものですね!

やはり、山口蛍は、セレッソ大阪のカラーである“ピンクライン”を選んだ。やっぱりクラブ愛全開(笑)

イニシャルを入れる位置にも細い拘りを持ち、絶妙な位置にカスタマイズしたようですね。

山口蛍、やはり私服には拘りがあり、ブランドもこれといったものしか買わないような気がする。また、小物も拘るあたり、山口蛍のセンスの良さを出している。

しかし、山口蛍、私服だけではなく、時計でブランド・フレンドになる。流石だ、この男。

山口蛍が、「タグ・ホイヤー」のブランド・フレンドに就任!

スイスの高級時計ブランド「タグ・ホイヤー」が、ブランド・フレンドに山口蛍を迎えた。私服、髪型だけでは終わらない。今度は、時計か!

タグ・ホイヤーは「サッカーへの情熱と、常に挑戦を続ける姿勢」が自社のスタイルと共通すると任命の理由を明かし、山口蛍にとって27歳の誕生日となる同日に発表。

山口蛍は、Jリーグも選手としてのタグ・ホイヤーのブランド・フレンドとなった。

タグ・ホイヤーは、1860年創業し、ブランドのテーマは、「#Don’t Crack Under Pressure(プレッシャーに負けるな)」。挑戦を続ける人たちをアンバサダーとして起用している。

写真を見ると、私服の雰囲気とすごくマッチしていて、いいですね。シンプルな感じの私服も多そうだから、タグ・ホイヤーとマッチするのかな?

ドイツのブンデスリーガ、イングランドのプレミアリーグ、スペインのラ・リーガ、アメリカのMLS、Jリーグなどの公式タイムキーパーを務めているようだ。

結構、有名なリーグばかりですね。そりゃあ、注目を集めますね。

そういえば、香川真司も「タグ・ホイヤー」のオフィシャルアンバサダーを務めてますよね。

コラボレーションで、日本限定の「アクアレーサー キャリバー5 SK23 リミテッドエディション」を発売した。

背番号「23」がダイヤルに刻まれている。ケースバックは、サイン入り。

カラーは、ブルーにホワイトを取り入れ、差し色でイエローを配したデザイン。

限定商品で、シリアルナンバーが施された特別ウォッチとなる。

山口蛍、私服、髪型、時計も来たかと思えば、今度はスキンケアのアンバサダーにも就任。引っ張りだこだな。

私服、髪型、時計だけではなく、スキンケアも注目の山口蛍。

私服、髪型、時計だけではない、山口蛍。今度は、

メンズグルーミングブランド「CHAMBER OF CRAFTERS(チェンバーオブクラフターズ)」は、世界を相手に活躍するプロサッカー選手、清武 弘嗣選手・山口 蛍選手とアンバサダー契約を締結しました。

仕事もプライベートも充実していて、私服にも気を抜かない人は多い。しかし、スキンケアはきちんと出来ていない男性が多いと言われている。

グルーミングブランドは、そんな大人の男性向きの、相棒となるようなアイテムを提供したいという思いから開発されたチェンバーオブクラフターズ。

プロサッカー選手として世界を相手に活躍する選手も職人であり、選手のライフスタイルとブランドのテーマが一致したことより、清武弘嗣、山口蛍をアンバサダーになってもらったようです。

この2人は、チーム内でもかなりの綺麗好きだらしい。

実際に、チェンバーオブクラフターズを使っての洗顔後の2人の感想。

山口蛍からは、

「肌が乾燥したときに凄くいいかも、特に冬とか。乳液もほしいですね。」

清武弘嗣からは、

「遠征のとき、スキンケア用品一式を持ち歩くのは面倒じゃないですか。これは保湿もできるし、1本で済ませられるのがいいですね。香りも良いし。」

と感想をもらったようだ。

試合中の真剣な表情とは違う和やかなムードで撮影。

清武弘嗣がカメラマンになり、山口蛍を撮影していたらしい。終始笑いの絶えない撮影だったようだ。

大阪のパワーが炸裂したのですかね(笑)私服のブランド、髪型から始まり、時計、スキンケアのアンバサダーとは・・・。活躍の場が広がりましたね。

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