長友佑都の名言は、意外と多かった?かなり学べる名言セレクト。

期限付きですが、ガラタサライに移籍する長友佑都ですが、違う国のリーグに行っても適応できるのでしょうか?

恐らく、長友佑都の性格上、適応できると思いますね。様々な苦労をされてきたでしょうし。

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トルコリーグがどんなところかはわかりませんが、なんとかやっていってくれるでしょうね。

心配なのは、体力面ですが、力の差が出るリーグな気がしますので、試合によっては、ベンチ要因ということも考えられますし、体のケアにも十分時間を充てられるでしょうね。

そんなことがあるのかは、わかりませんが(笑)うまい具合にやっていってほしいですね。

そんな長友佑都ですが、なんであんなに人間力があるのかな?と思ったことがあります。

もちろん、長友佑都がきつい思いをしてきたことや良い人との出会いが大きく長友佑都を変えていったのかと思います。

だから、私は、長友佑都の名言?が心に響くものが多いですね。本当に、スッと入ってきましたね。

そこで、今回は、長友佑都の名言について書いていきたいと思います。どんな名言があったんでしょうかね?

長友佑都の個々のに残る名言とは何か?

結構調べてみると、長友佑都の名言は多いのですね。自分が知っていたのが少ないぐらい。

私が知っている中で、心に響いた名言を紹介していこうと思います。

まずは、こちらの名言。

短所よりも長所を伸ばすべきだと考えた。自分がピッチで活躍しなければ、未来は開けない。だから、自分を客観的に見て、まずは武器を作り磨く。その後ウィークポイントを克服する作業をすればいい。

こちらの名言ですが、よくありますよね!いろんな人が言ってますが(笑)これは、名言なのかと思う人もいると思いますね。

自分もそうですけど、やっぱり人って弱点を直そうとしますよね?そればかりに目を向けて、長所を押し殺してしまっているんですよね。

実際に、日本がそういった社会だからというところもありますが、これによって人生を大きく狭めてしまう可能性が高いですよね。

長友佑都だけではありませんが、今、輝いている人たちは、良いところを伸ばした結果が、そうつながっているような気がしますね。

もうちょっと、日本社会が出る杭は打たれるような社会から個性を生かす社会になっていけば、もっと輝ける人が多くなるかもしれないと思いますね。

スポーツ選手だから、有名人だから、そんなことが言えるんだ!という意見が多いかもしれませんが、人の長所を見てあげられる人になりたいなと気づかせてくれた言葉です。

続いては、これです↓

まずは人を好きになる。相手の良いところを見つける。それをきっかけで、相手は心を開いてくれるんだと思います。

これもスッと入ってきましたね。

人見知りなところがあって、やはり警戒している部分があったから余計、この言葉が心に残ったのでしょうね。私にとっての名言ですね。

確かに、なんでもそうですが、人の良いところを見つけるという作業は、実は結構難しいこと。

それに、良いところを見つけられることは、それだけその人の心に余裕があることであるから、互いにとってプラスになるのかなと思いますね。

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理想ですけど、そうできれば良い人間関係を気付けることでしょうね。

恐らく、長友佑都が海外に行っても上手くできているのは、こういったことを意識できているからではないでしょうか?

長友佑都の名言の最後ですが、これですね!

ストレッチをしながら、確認するのはフィジカル・コンディションだけじゃない。今日一日を振り返り、自分自身を見つめ直す時間でもある 〜中略〜 福岡でも、東京でも、南アフリカでも、チェゼーナでも、そして、ミラノでも毎日同じようにストレッチを続けてきた。そんな時間を過ごしてきたから、劇的に環境が変わっても自分を見失うことや迷うことなく、歩み続けられたんだと思う。

これ結構今の自分に当てはまっていますね。ストレッチはしていませんが、寝る前あたりかな?瞑想的なことをやってますね。

やり始めたのは、本当に数か月前ですが・・・。自分軸の確認などができる大切なものだなと思いましたね。

実は、数か月前に入院をしていた時に、瞑想の時間がありましたが、最初否定的でしたが日が経つにつれて、そのやることの意味が何となくですが分かってきたような気がします。

先ほどにも書きましたが、最近は寝る前にやるようにしました。割と最近は、気持ちの整理や落ち着きを少し取り戻しましたね。

結構忙しい方でも、寝る前とかにやってみるとよいかもしれませんね。

私が、感動?した長友佑都の名言ですが、どれも素晴らしい名言であったと思います。

様々な方の名言も同じようなことを言っていますが、自分にとってこの人が言うのならと思える人のことを信じればいいのかなと思いますね。

それでは、長友佑都ではなく、違う選手の名言も見ていこうと思います。今、日本代表復帰のためにアピールをし続けている香川真司の名言を見ていきたいと思います。

香川真司の名言とは?その前に、名言あったっけ?

変な小見出しを付けてみましたが、良く考えると香川真司って、名言ありましたか?と思いませんか?

皆さん、思い当たりますか?私は、思い当たりませんでした(笑)そこで、香川真司の名言を調べてみると、結構あるんですね。

中には、名言なのか、わからないものが多くありますが・・・。

私が良いなと思ったことを紹介していきますね。

常に俺はね、『絶対に最後見とけよ!』と思っている。今は負けているかもしれないけど、コツコツと差を縮めて、絶対に追い抜いてやるという気持ちは、中学校の頃から持っている。

これ、今の香川真司の心境でしょうね(笑)

恐らく、11月の欧州遠征で、外された時にこのような気持ちになったはず。実際に、今の香川真司を見ていると、プレーの時の雰囲気が違うように思えますね。

今は負けているけれども、絶対に追い越してやるといった気持ちが見られますね。

このままの香川真司であれば、呼んでも良いのかなと思いますが、ハリルホジッチ監督のままのようなので、呼ばれても出番がないように思えますね。残念ですが。

しかし、今のパフォーマンスが維持できれば、クラブでの評価も上がり、ステップアップにつながるでしょうね。

良いスパイラルが起こるような気がしますね^^今後の香川真司のプレーに注目ですね!

そして、もう一つ!

自分の信念と夢は絶対に崩れることはない。自分の将来へのプラン、強い思いは変わらないので、それを信じてやり続ける。

これ、少し前の自分にずっしりときますね。

強い信念と将来へのプランは変わらない。これが、結構揺らぎすぎていたのもあるし、周りの目を気にしすぎていたこともあり持てなかったですね。

確固たる目標でなかったような気がしますね。今思えば。現在は、だいぶ持てるようになりましたが、これに気づいていける人がもっと増えていけば、様々な可能性が広がっていくのかなと思いますね。

どこまで、自分を信じられるかですね。

まとめ。

長友佑都と香川真司の名言を紹介してきましたが、彼らだから、こういったことが言えるんだろというよりも素直に一度受け止めることも大切かなと思いますね。

様々な方の名言も、その人の過去などを調べてみてから見てみると、割と説得力があるのかもしれませんね。

こういった名言が心に響くのは、その人たちが経験したことがあるからこそ、響くものなのかなとも思うようになりました。

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