【都市伝説?】アーロン・ラムジーがあることをすると起こる事件とは?

アーロン・ラムジーの都市伝説が恐ろしすぎて怖いですよね?

ただの偶然のような気もしますが、アーロン・ラムジーに関しては偶然とは言えないかもしれませんね。

良い意味での都市伝説は嬉しいことなのですが、アーロン・ラムジーの場合は有名人が亡くなっているのです。

いったい、アーロン・ラムジーが何をすると起きてしまうのでしょうか?

今回は、アーロン・ラムジーの都市伝説について書いていきたいと思います。


アーロン・ラムジーの恐ろしい都市伝説とは?

アーロン・ラムジーの恐ろしい都市伝説は、ゴールを決めた数日以内に有名人がなくなるという恐ろしい話。

しかし、よく見つけたなと思いますね。有名人がなくなっていることで見つけたのだと思いますが・・・。

2011年5月、マン・U戦でゴールを決めたアーロン・ラムジー。

プレミアリーグの強豪相手に決めたわけなので嬉しかったと思われますが、翌日にオサマ・ビン・ラディン氏が死亡。

この時は、偶然が重なっただけと思います。タイミングよく亡くなることはないですし。

ここから、アーロン・ラムジーの都市伝説の始まりでした・・・。

2011年10月2日のトッテナム戦でゴールを決めると、スティーヴ・ジョブズが3日後に亡くなる・・・。

その2週間後に、再びゴールを決めると、今度はリビアのムアンマル・カダフィ大佐が亡くなる。

この後暫く、こんなことが起きていなかったので偶然だと思われていましたが、2012年2月11日。

サンダーランド戦でゴール決めたアーロン・ラムジーですが、今度はホイットニー・ヒューストンが亡くなっているのが発見されました。

流石に4人目となると報道陣が食いつく・・・。

こんな報道がされました。

「ラムジーのボールを止めた人は、事実上、誰かの命を救っている」

という酷い記事。

偶然なだけなのに。これでは、アーロン・ラムジーにサッカーをやめてくれと言っているよう。

しかし、この都市伝説は終わらない・・・。

インタビューの名人サー・デイヴィッド・フロスト、ノーベル文学賞受賞者のシェイマス・ヒーニーも都市伝説の犠牲に。

ここまでくると、単なる偶然とは言えなくなってきます。アーロン・ラムジーも気分は良くないでしょう。

2016年1月にも、デイヴィッド・ボウイ、アラン・リックマンが亡くなっている。

もはや、偶然ではないのかと思ってしまうぐらい。

とあるインタビューで、アーロン・ラムジーはこう答えていた。

「でも、いまはもう気にしてないよ。だって、毎日誰かが亡くなっているじゃないか。誰も亡くならない日は、ないんだからね」

と。

やはり気にしていたんですね。自分のゴールで有名人が亡くなると言われれば気にしないわけがない。

面白がってニュースにする方が問題!本当に、よく関連付けたなとしか言いようがない。

アーロン・ラムジーの都市伝説の続きはないようで安心しました。

恐ろしい都市伝説ですね。日本でもありましたね。人が亡くなるわけではないですが。

次は、日本であった都市伝説について書いていきたいと思います。

日本であった都市伝説とは何か?

日本であった都市伝説と言えば、前田遼一の”デスゴール”でしょう。

これは、前田遼一がリーグ戦初ゴールを決めると、J2に降格するというもの。

2007年の甲府から始まり、2012年のガンバ大阪まで餌食となりました・・・。

内訳は、甲府、東京ヴェルディ、千葉、京都、山形、ガンバ大阪の6クラブ。

2013年に浦和レッズが奪われましたが、無事に残留し、前田遼一の”デスゴール”が終わりました。

私も報道で見ましたが、恐ろしいぐらいに当たるので、怖かったことを覚えています。

この件については、前田遼一は気にしていないと言っていたはずです。しかし、内心良く思っていなかったことでしょう。

監督やクラブは、”デスゴール”の件については怒りを見せていました。

当然でしょう!前田遼一が気にして、パフォーマンスの低下につながったら困りますからね。

この都市伝説が終わった時は、前田遼一はホッとしたことでしょう。

しかし、自身が所属するクラブが降格してしまったので、それどころではなかったように思えます。

日本での都市伝説ですが、イギリスのサッカー誌にも取り上げられた実績もあります。

世界でも有名になってしまった”デスゴール”。こんな偶然は起きないことでしょう。

現在は、岐阜でプレーをしているようですが、どんな感じなのか?気になりますね。開幕したらチェックしてみたいと思います。

最後に、ある選手の都市伝説にも触れてみたいと思います。クリスティアーノ・ロナウドです。

彼には、どんな都市伝説があるのでしょうか?



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クリスティアーノ・ロナウドの都市伝説は何なのか?

筋トレや食事に対してストイックなことは有名ですよね?

クリスティアーノ・ロナウドの都市伝説は、腹筋1日に3000回を行っているというもの。

フィットネスクラブの記念式典で、1日に腹筋3000回をやっているのかと聞かれたクリスティアーノ・ロナウド。

この質問には、あっさり否定。クリスティアーノ・ロナウドは、

「自分が1日3000回も腹筋をしているというのは事実ではない。そんなに出来たら凄いもんだ。腹筋は週に4日か5日やっているが、最低限の回数しかしていない。200回とか300回くらいだね」

と答えていました。

200、300回なら考えられますよね?それにしても、腹筋1日に3000回って・・・。どこから出てきたんだ?

確かに、ストイックでトレーニングのマシンと呼ばれていますが、ありえない回数。

有名人になると様々な憶測で噂が飛び交うので大変ですね。

クリスティアーノ・ロナウドの都市伝説は人に被害がないことなので良いと思われます。

あり得ない回数なので信じている人はいなかったでしょう(笑)。

あまり変な話が飛び交わないことを祈っています。

まとめ。

今回は、アーロン・ラムジーの都市伝説について書いてみました。

偶然とはいえ、恐ろしい話で怖いですよね?しかも、有名人がなくなることは気分的に良くない。

アーロン・ラムジーの都市伝説は終わっている?ようですが、今後も起きないでほしいものです。

パフォーマンスに大きな影響が出そうですので。

今年は、EUROもありますので、変なことが起きずに挑んでほしいものです。

前回大会のようにジャイアントキリングを起こして大会を盛り上げてほしいですね!

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