サッカー日本代表の歴代サイドバックは?戦いぶりと共に振り返ってみた!

サッカー日本代表のサイドバックというと大きな話題になりますよね?

長友佑都選手の後継者問題など大きく取り上げられることがあります。

大きな注目を集めるサッカー日本代表のサイドバックですが、どんな選手が務めていたのでしょうか?

今回は、サッカー日本代表の歴代サイドバックの選手について書いていきたいと思います。

※オフトジャパン以降の選手です。

参考サイト:サッカー日本代表 全試合の歴代フォーメーション・メンバー・監督 (atsushi-masuda.com)


サッカー日本代表の歴代サイドバックは?戦いぶりと共に振り返ってみた!

長友佑都選手の後継者問題などで騒がれているサッカー日本代表のサイドバック。

サイドバックというとここ数年で取り上げられるようになってきたポジションですよね?

オフトジャパン以降ですが、サッカー日本代表のサイドバックのポジションを務めてきた選手は誰なのでしょうか?

また、その時代のサッカー日本代表の戦いぶりはどうだったのでしょうか?

サッカー日本代表の歴代サイドバックと戦いぶりを振り返っていきたいと思います。

オフトジャパン

Japan national football team

参照:JFA

サッカー日本代表初の外国人監督ということで注目を集めました。

この時には、サッカー日本代表監督の森保一氏もいますね。

個性が強いメンバーが揃っていたオフトジャパンですが、左右のサイドバックは誰が務めていたのでしょうか?

では、オフトジャパン時代の左右のサイドバックの選手を見てみましょう↓

右サイドバック

  • 勝矢寿延
  • 堀池巧

左サイドバック

  • 都並敏史
  • 勝矢寿延
  • 三浦泰年

懐かしい選手名が出てきますね。

オフトジャパン不動の左サイドバックだった都並敏史氏が怪我をしてから勝矢寿延氏、三浦泰年氏が起用されました。

しかし、都並敏史氏の穴は埋まらず・・・。

ワールドカップアジア最終予選は苦しい戦いを強いられましたね。

苦しみながらもワールドカップ本大会出場に大手をかけましたが、最終節イラク戦で引き分けてしまい、予選敗退・・・。

日本で有名な”ドーハの悲劇”と言われる出来事ですね。

その時の動画がコチラです↓

この経験が活き、サッカー日本代表は強くなっていきましたね。

ファルカンジャパン

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参照:井原が明かす韓国戦の豪快ミドルと悪夢のPK、ファルカンのスピード解任|サッカー代表|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva (shueisha.co.jp)

“ドーハの悲劇”後に、サッカー日本代表監督を務めたファルカン氏。

7か月間で終焉を迎えてしまいましたね・・・。

歴代の監督の中でも期間が短い方なので、そのことで有名になってしまいました。

ファルカンジャパンでのサイドバックを見ていきましょう↓

右サイドバック

  • 今藤幸治
  • 森山佳郎

左サイドバック

  • 岩本輝雄
  • 遠藤昌浩

チーム発足時には右に今藤幸治氏、左に岩本輝雄氏を起用していました。

キリンカップ以降は、森山佳郎氏と遠藤昌浩氏をずっと起用し続けましたね。

若い選手を起用し、個を鍛えることに焦点を絞っていたようでしたが、時間が足りなかったのが残念。

加茂ジャパン

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参照:【日本代表 隠れ名勝負】“ゾーンプレス”がハマった加茂ジャパンの歴史的快勝劇!欧州勢を相手に躍動したのは… | サッカーダイジェストWeb (soccerdigestweb.com)

ファルカン氏の後を引き継いだ加茂周氏。

就任直後、1995年1月にインターコンチネンタル選手権があり、ベテランメンバーを選出。

その後、若手を起用し、チーム作りをしていきました。

では、加茂ジャパンのサイドバックは誰が務めていたのでしょうか?

右サイドバック

  • 堀池巧
  • 中村忠
  • 柳本啓成
  • 名良橋晃
  • 中西永輔

左サイドバック

  • 都並敏史
  • 柳本啓成
  • 相馬直樹
  • 路木龍次

名良橋晃氏、相馬直樹氏が台頭してきた時代でしたね。

サイドバックでのプレーよりもウイングバックでのプレーが印象的でした。

ただ、この時のサッカー日本代表は良くない時代で、ワールドカップ予選で加茂周氏を更迭してしまうほど。

予選の最中に更迭された監督は初でしたが、この決断は正しかったですね。

岡田ジャパン(第1期)

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参照:【ワールドカップヒストリー#第1回】「FIFAワールドカップフランス’98」第1戦 vs アルゼンチン|JFA|公益財団法人日本サッカー協会

コーチを務めていた1997年、加茂周の更迭に伴って監督に昇格!

この荒治療が良かったのか?

チームを立て直し、何とかワールドカップ出場!

“ジョホールバルの歓喜”の時は感動してしまいましたね。

では、岡田ジャパン(第1期)でサイドバックを務めていた選手は誰だったのでしょうか?

右サイドバック

  • 名良橋晃
  • 中西永輔
  • 市川大祐

左サイドバック

  • 相馬直樹
  • 服部年宏

岡田ジャパン(第1期)のサイドバックと言えば、名良橋晃氏と相馬直樹氏。

替えが利かない選手として大活躍されていました。

サッカー日本代表歴代サイドバックに推す方も多い2人が同じ時期に存在してくれたことは、岡田ジャパン(第1期)にとって大きかったと思われます。

予選敗退の危機に陥っていたサッカー日本代表を復活させ、ワールドカップ初出場を果たしましたね。

ベテラン選手らを復帰させ、チームを立て直した手腕は素晴らしかったです。

ワールドカップメンバー発表の際には、中心選手の三浦知良選手と北澤豪氏を外し、大きな話題となりました↓

三浦知良選手らを外したサッカー日本代表は、ワールドカップ本大会で3連敗を喫し、代表監督を退任することに。

トルシエジャパン

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参照:トルシエジャパンで身につけた“黒子の哲学”。明神智和氏は才能ひしめく激戦区でいかに不可欠な戦力となったのか | サッカーダイジェストWeb (soccerdigestweb.com)

ワールドカップフランス大会後に就任したトルシエ監督。

“フラット3″で戦っていたことは有名ですよね?

3バックで戦っていたため、トルシエジャパンにサイドバックは存在していません。

ワールドユースで準優勝したメンバーを中心に、アジアカップ優勝、FIFAコンフェデレーションズカップ準優勝と好成績を収めてきました。

そして、挑んだワールドカップ日韓大会。

初の決勝トーナメントに進出し、開催国の意地を見せてくれましたね!

ジーコジャパン

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参照:【ワールドカップヒストリー#第8回】「2006FIFAワールドカップ ドイツ」第1戦 vs オーストラリア|JFA|公益財団法人日本サッカー協会

型にはめるトルシエ氏から「自主性の尊重」するジーコ氏が監督になり話題になりましたね。

“神様”が監督となり、黄金のカルテット(中田英寿、中村俊輔、小野伸二、稲本潤一)には大きな期待が寄せられました。

黄金世代が良い年齢になっていたので、世界を驚かせるのでは?と思った方は多かったのではないでしょうか?

そんなジーコジャパンでサイドバックを務めていた選手は誰なのでしょうか?

右サイドバック

  • 名良橋晃
  • 山田暢久
  • 加地亮
  • 駒野友一

左サイドバック

  • 服部年宏
  • 中西永輔
  • 三都主
  • 三浦淳宏
  • 中田浩二

ジーコジャパンでメインに起用されていた加地亮氏、坪井慶介氏、三都主氏。

中でも三都主氏は不動の左サイドバックでしたね。

ジーコジャパンは海外組重視で、国内組を軽視していた傾向がありました・・・。

調子が悪くても海外組ということで起用されていたこともありましたね。

このことでサブ組のモチベーションが低下してしまうことも。

ワールドカップドイツ大会本番でも解決できず、1勝もできずグループステージ敗退となってしまいました。

オシムジャパン

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参照:「『正解』が分からなかった」…W杯出場を切望された“オシムジャパン”の裏話 | サッカーキング (soccer-king.jp)

ジェフユナイテッド千葉を強豪クラブまで育て上げた手腕を買われ、サッカー日本代表監督に就任したオシム氏。

独特な練習方法で世間を驚かせていたことで有名ですよね?

「考えて走る」というサッカーを掲げて、面白いサッカーをするのでは?という期待が大きかった。

では、そんなオシムジャパンで再度バクを務めていた選手は誰なのでしょうか?

右サイドバック

  • 田中隼磨
  • 加地亮
  • 駒野友一

左サイドバック

  • 駒野友一
  • 阿部勇樹
  • 中田浩二
  • 今野泰幸

オシムジャパンでは、右は加地亮氏、左に駒野友一選手がメインで起用されていました。

「考えて走る」サッカーに適したサイドバックの選手が起用されていたように思えますね。

オシム氏が自宅で脳梗塞で倒れ、監督を続けられる状況ではなくなったため退任・・・。

もう少し、見ていたかったという方が多かったオシムジャパン。

どんなチームに仕上がっていたのか?想像するだけで期待が持てたチームでした。

岡田ジャパン(第2期)

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参照:【ワールドカップヒストリー#第11回】「2010FIFAワールドカップ 南アフリカ」第1戦 vs カメルーン|JFA|公益財団法人日本サッカー協会

オシム氏の後を引き継いだ岡田武史氏。

  1. オシムが築いてきた土台の上に新しい色、個性を積み上げられる
  2. 強烈なリーダーシップ、求心力を持っている
  3. 翌年2月6日の予選まで与えられた時間が少ないためにコミュニケーション能力がある

ということで打診されたようです。

今もサッカー日本代表で活躍する長友佑都選手を起用するなど若手を積極的に使っていた印象があります。

そんな岡田ジャパン(第2期)でサイドバックを務めていた選手は誰なのでしょうか?

右サイドバック

  • 内田篤人
  • 駒野友一
  • 阿部勇樹
  • 今野泰幸

左サイドバック

  • 駒野友一
  • 加地亮
  • 長友佑都
  • 安田理大
  • 阿部勇樹

岡田ジャパン第2次では、内田篤人氏と長友佑都選手が台頭してきました!

岡田武史氏らしい積極的な起用だったと思われます。

ワールドカップ南アフリカ大会では、本田圭佑選手をセンターフォワードに抜擢したことも有名な話!

アジア最終予選を無事に勝ち抜き、本大会出場を決めた岡田ジャパンですが、本番前のテストマッチでは負けてばかり・・・。

ワールドカップ直前のインターネット調査ではサポーターからの支持率がわずか16%という結果で話題になってしまったこともありました。

しかし、ワールドカップ本番では守備的な戦術に変え、国外開催大会で初めてのワールドカップ決勝トーナメント進出!

大会前に不評だったが、大会終了後には評価は一変し、「名将」、「感謝」と称賛する評価相次ぎました。

※原博美氏代行の2試合では、

右サイドバック

  • 内田篤人
  • 駒野友一

左サイドバック

  • 長友佑都

でした。

ザックジャパン

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参照:【ワールドカップヒストリー#第15回】「2014FIFAワールドカップ ブラジル」第1戦 vs コートジボワール|JFA|公益財団法人日本サッカー協会

セリエAの名門クラブを指揮していたザッケローニ氏が監督ということで大きな話題になりましたね。

ショートパスを多用し、攻撃的なサッカーを展開されていたことで多くのサポーターに評価されていたと思います。

攻撃的なサッカーを展開していたザックジャパンでサイドバックを務めていた選手は誰なのでしょうか?

右サイドバック

  • 内田篤人
  • 駒野友一
  • 伊野波雅彦
  • 酒井宏樹
  • 酒井高徳

左サイドバック

  • 長友佑都
  • 駒野友一
  • 槙野智章
  • 酒井高徳
  • 今野泰幸

酒井宏樹選手や酒井高徳選手が台頭してきました。

この時のサイドバックの選手層を見ると、過去最高のと言っても良いほどですよね?

サイドバック問題なんてなかったように思えます。

ショートパスを多用し、攻撃的なサッカーを展開していたザックジャパン。

見ている側が楽しめるサッカーで期待が高かったことは有名でしたよね?

アジアカップ優勝など結果を残し、ワールドカップ本大会でも素晴らしい成績を残してくれると思った方も多かったはずです。

しかし、本番での結果は1分2敗でグループステージ敗退・・・。

ワールドカップでは結果は残せませんでしたが、選手から愛される監督でした。

その証拠に、長谷部誠選手と内田篤人氏がザッケローニ氏の見送りに。

参照:ザック監督 長谷部らサプライズ見送りに感涙「イエローカードだ」― スポニチ Sponichi Annex サッカー

サポーターからも愛されていましたしね。

これだけ愛された監督というのも珍しかったのではないでしょうか?

アギーレジャパン

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参照:UAEにPK戦で惜敗、4強入り逃す ~AFCアジアカップ準々決勝~|JFA|公益財団法人日本サッカー協会

ザッケローニ氏の後を引き継いだアギーレ氏。

強豪メキシコ代表を率いて、ワールドカップで結果を残してきた人で、日本人に合ったサッカーをしてくれるのでは?という期待はありました。

八百長疑惑のため、2015年2月3日、日本サッカー協会から契約解除されてしまいましたね。

※アギーレ氏の八百長疑惑は無罪となりました。

アギーレジャパンのサイドバックを務めていた選手は誰なのでしょうか?

右サイドバック

  • 酒井宏樹
  • 酒井高徳
  • 内田篤人

左サイドバック

  • 長友佑都
  • 太田宏介
  • 酒井高徳

就任期間が短かったので、多くの選手を招集できませんでした。

この時代はサイドバックの選手層は厚く、多くの選手を招集しなかったかもしれませんね。

個人的にアギーレ氏に期待していたので、もう少し見ていたかったなと思いました。

ハリルジャパン

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参照:ハリルジャパン、遠征未勝利で何を学ぶのか | スポーツ | 東洋経済オンライン | 社会をよくする経済ニュース (toyokeizai.net)

アルジェリア代表史上初のワールドカップベスト16進出に貢献したハリルホジッチ氏。

その手腕を買われ、サッカー日本代表監督に就任しました。

「縦に速いサッカー」、「デュエル」を掲げ、今までにないサッカー日本代表を作り上げようとしてくれました。

そんなハリルジャパンでサイドバックを務めていた選手は誰なのか?

右サイドバック

  • 酒井宏樹
  • 内田篤人
  • 遠藤航
  • 丹波大輝
  • 酒井高徳
  • 室屋成
  • 植田直通
  • 宇賀神友弥

左サイドバック

  • 藤春廣輝
  • 酒井高徳
  • 長友佑都
  • 太田宏介
  • 米倉恒貴
  • 槙野智章
  • 車屋紳太郎
  • 山本脩斗

多くの選手を起用してきましたが、大体起用していた選手は決まっていました。

絶対的な選手がいるので、そうなるのも仕方がありません。

ポゼッションサッカーにこだわっていたサッカー日本代表に大きな刺激を与えてくれたハリルホジッチ氏。

特に、「デュエル」の意識づけは大きな貢献だったと思われます。

ワールドカップアジア最終予選は何なく突破するも「選手たちとのコミュニケーションや信頼関係が薄れていた」という理由で解任。

他にも色々とありそうですが・・・。

西野ジャパン

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参照:日本、ベスト16の壁超えられず…ベルギーに2点先行も悪夢の逆転負け | サッカーキング (soccer-king.jp)

ハリルホジッチ解任で急遽就任した西野朗氏。

時間がなかったこともあり、ベテラン重視のメンバーで本大会に挑むことにしました。

本大会でも驚きの采配で、ビックリさせられましたね。

そんな西野ジャパンでサイドバックを務めた選手は誰なのか?

右サイドバック

  • 酒井高徳
  • 酒井宏樹
  • 遠藤航

左サイドバック

  • 長友佑都
  • 酒井高徳

就任期間が短かったこととワールドカップ直前だったので、数人の選手しか起用されていません。

直前の親善試合で不調でしたが、パラグアイ戦で好調だった香川真司選手、乾貴士選手、柴崎岳選手をスタメンで抜擢!

これが大当たりし、グループステージ突破し、決勝トーナメント1回戦ではベルギーを追い詰めましたね。

ベルギー戦は、ワールドカップの名勝負ともいえる内容で後世に語り継がれることでしょう。

西野ジャパンは、セネガル戦で「オフサイドトラップ」をかけたり、最終節ポーランド戦で「ボール回し」と今まで考えられないことをやってくれましたね。

特に、「オフサイドトラップ」は素晴らしかった↓

これには、世界が驚いていました。

このプレーを見ると、この時のチーム状況のやさがわかるような気がします。

このチームももう少し見ていたかったチームですね。

森保ジャパン

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参照:森保ジャパンは万全の体制で勝負の3月シリーズに臨めるか? 代表戦士のコンディションチェック(SOCCER DIGEST Web) – Yahoo!ニュース

西野ジャパン時にコーチとして入閣していた森保一氏が監督に就任。

就任当初は、中島翔哉選手、南野拓実選手、堂安律選手を抜擢し、魅力的なサッカーを展開されていました。

「三銃士」と呼ばれ、大きな注目を集めましたね。

出だしは良かったもののメンバーは固定され、成績も徐々に低迷・・・。

ワールドカップアジア最終予選で出足はくじかれましたが、徐々に立て直し、グループ2位まで上がってきました。

メンバーが固定されていると批判されていますが、結果は出ていますので見守り続けたいところ。

サッカー日本代表は批判されている時ほど良い成績を残せているので、ワールドカップ本大会では期待したいですね。

森保ジャパンでサイドバックを務めている選手は以下の通りです↓

右サイドバック

  • 室屋成
  • 酒井宏樹
  • 西大伍
  • 原輝綺
  • 岩田智輝
  • 山根視来

左サイドバック

  • 佐々木翔
  • 長友佑都
  • 山中亮輔
  • 安西幸輝
  • 杉岡大暉
  • 中山雄太

長友佑都選手の後継者問題ですが、中山雄太選手が台頭してきています。

左利きの選手なので、期待している方は多いはずです。

本大会までにポジションを奪えるのか?

中山雄太選手の活躍に注目です。

もちろん、他の選手の活躍にも期待しています。

※左サイドバックだけでなく、右サイドバックの後継者問題も出てきているので新しい選手が出てきてくれることを期待しています。

まとめ

今回は、サッカー日本代表の歴代サイドバックについて書いてみました。

多くの選手が起用されてきましたが、固定された選手が起用されている感じですね。

変えにくいポジションであると思いますが、良い選手はドンドン試してほしいものです。

再び、サイドバックの選手層が厚いサッカー日本代表が見てみたいですね。

次は、どんな選手が出てくるのか?

楽しみです。

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2022.09.05