久保建英の名言ってあるのか?久保建英が残してきた名言は、どんな感じ?

名選手には多くの名言がありますよね?

私の中で、好きな名言はネイマールの「1%の可能性、99%の信念」ですね。

PSGのホームで0-4の大敗を喫してからのネイマールが言った言葉。

見事、セカンドレグで、6-1で勝利し、準々決勝にコマを進めた時の名言です。あまりにもインパクトがありすぎて大好きな名言ですね。

最近は、久保建英の記事を書いていますが、18歳までの久保建英が残した名言はあるのでしょうか?

あったとしても、中学生、高校生の言葉なので名言と呼んでいいのかわかりませんが、久保建英の名言について書いていきたいと思います。


久保建英には名言はあるのか?

今や欧州や南米でも有名になった久保建英の言葉ですから、名言と言える言葉はあるのではないかと思われます。

そこで、「久保建英 名言」で検索した結果、いくつか出てきましたので、名言だ!と思った言葉を載せたいと思います。

環境のせいには絶対したくないですし、やはり成長できるかどうかは、結局自分がやるか、やらないか。それだけ

これは私の胸にグサリと突き刺さりましたね。

環境が人を変えるとよく言われていますし、私自身、環境のせいにしていたことが多いので心に響きましたね。

久保建英自身が、そう感じて発した言葉だと思われますが、まさに、その通りでしたね。

環境が悪くても、そこで何をするかによって自分が変わっていけるので、少し目線を変えて考えると久保建英の名言が良く理解できます。

この名言を、いつ頃行ったのかはわかりませんが、これだけのことを言える久保建英は、やはり大物ですね!

続いてもう一つ。

自分が成長し続けるために大切なのは、やっぱり気持ち。それは貪欲さというか、上にはさらに上がいるという感じなので。自分はまだまだ下

いろんな選手の名言を見てきましたが、久保建英も似たようなことを言っていますね。

将来へのビジョンがしっかりとしているからこそ言える言葉だと思います。

貪欲さがなければ、やっていけない世界ですし、そのことは幼少期から久保建英自身が感じ取っていたことだと思うので、自然な感じがします。

この言葉が、実行できているからこそ、今の久保建英があるのでしょう!

ちょっと、この言葉も今の自分の心に突き刺さりました。

貪欲さがなくなってきているような状況なので、この名言は心にスッと入ってきました。

年下の久保建英に学んだ瞬間ですね。学ぶことは年上からでなく、年下からも多く学べますので、こういった意識をもってブログを書いていかないといけません。

私の心に突き刺さった久保建英の名言を紹介してみました。

他にも、久保建英の名言はありましたが、やはり、意識が高いのでしょうね。大人顔負けの言葉も多くありました。

これだけ意識が高い選手なので、今後の成長が非常に楽しみです。

ここまでは、久保建英の名言の紹介をしてきましたが、サッカー日本代表選手の名言も紹介していきたいと思います。

サッカー日本代表選手(元も含む)の名言は、どんなものがあるのか?

サッカー日本代表選手(元も含む)で名言というと、本田圭佑や長友佑都が多いですよね?

そこで、本田圭佑と長友佑都の名言の紹介をしていきたいと思います。

まずは、本田圭佑から紹介していきます。

「何で他人が俺の進む道を決めんねん、自分の道は、自分が決める」

これは、凄く心に残りました。本当にその通りだと思います。まさに、名言。自分を含め多くの人が考えさせられたことでしょう。

この言葉の裏には、良く本田圭佑が口にしている「伸びしろ」に関係してくるものであると思われます。

最近は、本田圭佑のようなことを言う人が多くなってきましたが、大抵はレールの上を歩む人が多いですよね。

それを真っ向から反対した本田圭佑には強い信念があり、人間的にも素晴らしい方だなと思ったことを覚えています。

これが、キッカケではないですが、自分もこのようなことを感じて、ブログを始めたんですけどね(笑)

本田圭佑の名言の中で最も好きな名言です!

もう一つは、

挫折は過程、最後に成功すれば、挫折は過程に変わる。だから成功するまで諦めないだけ

これも私の胸に突き刺さった言葉ですね。挫折すると落ち込む性格なのですが、この言葉を聞くと勇気が湧いてきます。

挫折するということは、その先にある成功のためのものと思えるようになりました。

久保建英もそうですが、本田圭佑も自分軸が、しっかりしているからこそ言える言葉ですよね?

日本人にはないメンタリティーの持ち主で憧れますし、近づけるような存在になりたいです。

なりたいだけでは変われないので、トライして、分析をし、成功に近づける行動をしないとですね。

続いては、長友佑都の名言の紹介をしたいと思います。

まず、一つ目は、

「ありがたいな」と思う気持ち、感謝の心を持つことは、そういう小さな幸せを手にするチャンスをたくさん作ってくれる。

これも、当たり前のことかもしれませんが、感謝の気持ちを持つことは難しいことでもありますよね?

長友佑都の言うように、感謝の気持ちを持つことが小さな幸せをたぐり寄せる法則でもあると思います。

小さな幸せが積み重なっていけば、気持ちもポジティブになりますし、良い方向へ向かうものであると思います。

長友佑都ならではの名言ですね。これも祖母の教えからなのでしょう。

もう一つ、紹介します。

メンタルが変われば行動も変わる。いま、頑張らなければ明日はない。上には上がいる。僕はとことん上を目指す。

失敗に終わってもチャレンジしたことに後悔はない。

これは、最近私自身思いますね。昔であれば後悔していたかもしれませんが、色々とチャレンジして失敗してきました。

今となっては、チャレンジしたことで、失敗はしましたが、色々な方とつながることができましたし、動かなければ何も始まらないので、この長友佑都の名言は心に残ります。

サッカー日本代表選手(元も含む)の名言は心に響くものが多いですね。

きっと、この先、久保建英も成長しながら素晴らしい名言を残してくれるような気がします。

久保建英の口から、どんな名言が飛び出してくるのか?注目ですね!

まとめ。

今回は、久保建英の名言とサッカー日本代表選手(元も含む)の名言について書いてみました。

久保建英の名言を見ていると、自分軸がしっかりとしている選手だなと思われますね。

自分軸がしっかりしているから、あのような発言ができるのでしょう!

本田圭佑や長友佑都の名言もそうですが、自分軸があるからこそ言える発言であり、自分軸がなかったら、あんなこと言えません。

やはり、何かを成し遂げたいのであれば信念が大切だと改めて教えてもらったような気がします!

久保建英だけでなく、多くの選手の名言も見ていきたいなと思いました。

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